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学校概要・沿革


愛知学院大学歯科技工専門学校は、昭和37年に中部地区ではじめて、全国で6番目に設立された歯科技工士学校です。
その後、昭和42年に、本科卒業の技工士免許取得者を対象に、より高度な理論と技術の習得を目指す専修科を増設しました。
本科は昭和40年に第1回生を送りだして以来、卒業生はこれまで2,030名に達し、全員が歯科技工士試験に合格、独立して開業している者、病院、診療所、歯科技工所などに勤務して歯科医療の重要なスタッフとして活躍している者など、それぞれ優秀なスペシャリストとして活躍しています。(専修科卒業生は 421名です。)

沿革

明治

9年 5月 名古屋市門前町大光院内に曹洞宗専門学支校として草創

昭和

23年4月 愛知学院と総称
36年4月 愛知学院大学歯学部を増設
37年4月 愛知学院大学歯科技工士学校を設置
42年4月 愛知学院大学歯科技工士学校専修科を増設
43年4月 愛知学院大学歯科衛生士学院設置
52年4月 愛知学院大学歯科技工専門学校に改組
愛知学院大学歯科衛生専門学校に改組

平成

7年3月 愛知学院大学歯科技工専門学校本科卒業生に専門士(医療専門課程)を称す
7年4月 愛知学院大学歯科技工専門学校本科定員減(50名から40名)
愛知学院大学歯科技工専門学校専修科定員増(12名から20名)
愛知学院大学歯科技工専門学校専修科コース制導入
8年4月 愛知学院大学歯科技工専門学校(文部省管轄に移行)
16年4月 愛知学院大学歯科技工専門学校本科定員減(40名から35名)
22年4月 愛知学院大学歯科技工専門学校校舎移転(薬学部棟3F)